【空想科学祭2011】感想・レビュー掲示板

青文字=BLUE部門は辛口NG、赤文字=RED部門は辛口OKです。
作者からのレスは、企画終了後に纏めておこなってください。


[227] 【BLUE】「華化姫」鳥野 新 Name:空想科学祭実行委員会 2011/08/13(土) 10:47 [ 返信 ]
【題名】華化姫
【あらすじ】
 園芸部で活動する工藤華枝は真夏のスクランブル交差点で、バラが乱れ咲く長い髪が光背のように立ち昇る美女を見つけ驚愕する。すれ違った瞬間、意味ありげに華枝に微笑むそのメデューサのような女性。
 その夜、腋毛からつる植物を出す奇妙な怪人に襲われた華枝は、知らず知らずのうちに、自らの力を発現する。しかしそれは、彼女にとって超ショックな能力が覚醒するほんの序章に他ならなかった。
【名前】鳥野 新
【区分】中編(完結済)
【URL】http://ncode.syosetu.com/n7610v/



[464] 感想です【ちょっとネタバレあり】 Name:HAL.A 2011/09/05(月) 20:09
 拝読しました。
 華麗なタイトルを裏切るまさかのギャグ展開。あらすじを読まずに本文に入ったものですから、びっくりしました……(笑)
 笑いあり、友情あり、お色気展開ありと、なかなかオイシイ内容なのですが、冒頭のカッコイイ雰囲気からシリアスな展開を期待してしまったので、ギャグにうつった瞬間、ちょっとたたらを踏んでしまった感があります。
 個人的には、最初のシーンから「ギャグですよ」というのを前面に押し出してあったら、もっと素直に作品世界に没入できたかも、と思いました。
 ともあれ、楽しませていただきました。ありがとうございました。

[560] RE:【BLUE】「華化姫」鳥野 新 Name:イル&クラムジー 2011/09/09(金) 22:51
タイトルの読み方がわかりませんでした。
漢字の語感を見て華麗なお話なのだろうと心して読み始めました。
が。読み方がそれでしたか。
一話目で丁寧に華枝の容姿が語られていただけに、回が進むにつれまさかのギャグ要素。藤蔓には、吹きました。
長く伸びた藤の蔓が首を絞めている様とか、制服の袖が裂ける絵面なんて、アメリカンコミックス調に頭に浮かびました。
面白くて全18話があっと言う間でした。
壮大な計画がひとつの高校そして取り巻く人々の範囲で済んでしまうところもいいですね。
ラストがまた冒頭の落ち着いた雰囲気に戻り、落差に戸惑いましたがそれもまた良かったです。

人を楽しませる呼吸がわかっている作者さまだなぁと思いました。
保与と華枝の闘いを再び見てみたい気がします。


[621] 感想 Name:四十万 2011/09/12(月) 22:10
ブルーは辛口がNGだという。故に私が感想を述べる作品は限られる。そもそも、辛口なるボーダーが分からない。作者がマイナスイメージを被った場合抗議もありそうだ。桑原桑原、と言う訳で、どうしても避けては通れない作品にのみ、感想を附けさせて頂こう。トップはこの作者、この作品。
 毛と聞いて何を想像するだろう。秘部を覆い隠す大切なモノであるが、ヘアー〇〇〇などと下世話なことを言わなくとも、禁忌の匂いもする。
 もちろん本作の「毛」は本来の毛ではないのだが、伸びるというイメージと植物の蔓を見事に一致させた作者の手並みはさすがである。こういう話は作者が一瞬でも気を抜くと読者は一気に醒めてしまうものだが、作者特有の毒気のないギャグは最後まで緩まず、大変に楽しいお話で終始した。トランクスは秀逸だった。
ひとつだけ「意見」を言わせて頂くなら、なぜブルー部門だったのか、ということだ。想像するにナンセンスなギャグと若者を主題にしているので若い人向き、との作者の意向かも知れないが。
本作だけがレッド部門から間違えて紛れこんだような印象を持ったのは私だけなのだろうか?「批評」を厭わない作者とお見受けしているので、ブルーでも敢えて書かせて頂いた。


[660] ギャグ華麗植物バトル【感想】ひと言ちょいです※ネタばれあり Name:饅頭は馬にのる 2011/09/15(木) 15:05
ちょい感想です。こんにちは。
面白かったー!! そうか、「華化姫」、その読み方だったのか。最後の最後の戦いが急でちょっと周辺の書き方にドタバタ感があったかなと思いましたが、もう「面白い」のひと言に尽きましょう。読了後の今から考えてみれば結構な数の登場人物の数だったと思うんですが、それぞれにきちんと特徴があり動きがあり、存分に楽しませて頂きました。何よりわかり易い。ここは、作家様の得意とする所なんでしょうね。よく伝わってきます。
王道且つ良い裏切り。「来るぞ来るぞ」と思いながら来たものはトランクス。悲鳴を上げました。幻滅でしたorzそんな感じ。全体をみて自分にはギャグ度はこれくらいでいいんですが、普段から苦手な方は引くんでしょうね。苦笑いにしておきます。
姫の身を応援したくなるラストでした。同情。いい話でも舞い込んできたらいいんですけれども。でも○○毛だしなぁ…。

それでは、かなり笑わせて頂きました。おつかれ様でした☆


[693] 感想 Name:伊予丸 研 2011/09/17(土) 05:12
一度読んだだけの感想です。よろしく。
良作。人を楽しませるコツは心得ていると思われる。気の強い主人公がブレずに前向きなのが良かったし、何より読んでいて飽きなかった。展開的には王道とある通り、予想はつく範囲ではある。しかしそれをも後ろに置いていけるエネルギーが登場人物たちの魅力だな。コミック的でもあり、現実感からは薄い。だが植物のくだりなど、人物のパワーに負けて目立たないが必要箇所にしっかりと書き込まれてもある。よく調和のとれた良作と言えよう。

とまぁ、評を並べてはいるが、久しぶりにゆるゆると読ませて頂いた。
エンタメ作品というやつだな。面白かった。以上。


[698] RE:【BLUE】「華化姫」鳥野 新 ※ちょっとネタバレ Name:早川みつき 2011/09/17(土) 15:18
他のレビュアー様と同様の感想になりますが、拝読しましたので記念にひとこと。

最高におもしろかったです!
たしかに同性からはけむたがられるタイプの主人公で、ふだんの自分なら「嫌い」なラベリングをするところ。
ところが、いい意味での非実在感がコミカルな描写と相まって、絶妙のかわいらしさを醸し出していたと思います。
これがアトモスってやつでしょうか??? みごとに惹かれた自分はただの一般ガーデナーですが。
応援したくなる、すてきな主人公でした。

文章もテンポがよく的確で、脳内で映像化しやすいだけに、乱れ舞うケたちに主人公ともども「いやああああ!」と叫びつつ一気に読了しました。
生理学や生化学等の科学的解説がさりげなく、わかりやすく挿入されているのも読者に親切でよかったです。
数多くの登場人物にそれぞれ見せ場があり、構成・展開も王道でありながら意外な演出で笑わせていただきました。
異色の「学園異能植物力バトル・コメディ」。堪能させていただきました。
楽しい読書の時間をありがとうございました!

[719] “絵”にするなかれ Name:阿住悠亮 2011/09/19(月) 23:59
 頭の中で想像して終わった方がいい(笑)戦いっぷりに笑わせて貰った。これを画像化映像化しようもんなら、それこそいろんな団体に抗議されそうだ。
 とにかく、作者の頭の中が見てみたい。その発想力はどこから来るのか。
 植物は自分も好きだが、あれがこうなるとは……藤の花はきれいでいいやね。咲き乱れている様子なんか、本当に日本的で、絵になる……はずなんだが、何故か笑いが止まらない。
 随所にちゃんとSF的な説明を入れている当たり、憎いねぇ。飽きない展開、盛り上げ方、流石だと思う。
 何作か、終わり方に不満の残る作品もあったが、これは二重丸。華枝の前向きさが、読了感をよくしたのかも。
 面白かった、お勧め!


[732] 模範的エンタメ Name:栖坂月 2011/09/21(水) 10:13
基本的にはトンデモ設定のSFという作品でした。少年漫画に多い超能力バトル的な話と言えば想像しやすいと思います。ただ、絵的にはあまり漫画に向いてません(笑)
植物を特殊能力として使用する、というキャラは幾つか見てきたように思いますが、植物の特色や本質をしっかりと見極めた上でトボケたシナリオを見せられたのは初めてでした。生物好きとしては、この時点で花丸をあげたいところです。
また、設定や説明を除いても十分に面白く、展開だけで楽しめるというのはこの作者様らしい上手さでしょうね。安心安定のエンターテイナー、さすがです。
唯一気になることがあるとするなら、既に触れている方もいますがREDでなかったことくらいでしょうね。まぁエンタメ作品と割り切って書かれている節がありますから、分類として考えれば当然の選択かな、とも思うのですが。
ともかく面白かったことは事実です。とりあえずはそれで十分ですね。


[801] RE:【BLUE】「華化姫」鳥野 新 Name:尚文産商堂 2011/09/26(月) 21:56
言葉遊びがあり、楽しく笑いながら読ませていただきました。

実際にこんな人いたら、きっと何かと怖いだろうなと思っていても、口角がいつの間にか上がってしまっています。

お疲れ様でした。

[811] RE:【BLUE】「華化姫」鳥野 新 Name:招夏 2011/09/27(火) 20:00
何て読むんだろう華化姫…はな…まさか…いやいや、鳥野さんだもんなぁ……あーやっぱりかーとタイトルから十分に楽しませていただきました。

ダメじゃないっすか〜 あんな可愛い子の鼻から毛伸ばしちゃあ^^;。映像化された場合、見てみたいのか見たくないのか自分でも分からない複雑な気持ちです(-_-;)

髪に眉に脇に…と色んな部署の無駄毛が出てきたので、後は、てん、てん、てん…と思っていたら、鳳先輩が大ボスだったとは……痛い、痛すぎる(T_T) 姫の心中察してあまりありまする。

面白かったのですが、華化族同士が戦う意味が今一つよく分からない気がして……先輩もお兄ちゃんも華化族だったんだし…ねぇ^^;。

まぁ、何はともあれ、できたばかりのスミダタワーがエコカーテンで覆われてしまわなくて良かったヨカッタと…(笑)

[922] RE:【BLUE】「華化姫」鳥野 新 Name:鳥野新 2011/10/02(日) 22:00
 感想を下さった皆様、読んでくださった皆様、大変ありがとうございました。今回、私事ですが、私生活に驚天動地の大波乱がありまして(継続中)それに加えて、今まで書いていたパソコンのハードが昇天し参加できるかどうか最後まで悩みながらの見切り発車の参加でした。で、今振り返ってみると、参加して本当に良かった。引っ越し荷物に囲まれながらの深夜の作業でしたが、「必死になんとかつじつまを合わせる」←決してやり遂げるとかそういうレベルではない。と、私がこれまでの人生の峠をごまかしながらすり抜ける手段としていた方法を思い出すことができました。精神的にきっつい時に書いていると異世界に飛び(飛びすぎ)、現実を忘れることができました。(逃避ともいう)
 その反動で、主人公は鼻毛を出すし、相手役は××毛を出すし、仲間は耳からひまわりを生やすしとんでもないばかばかしい話になってしまいましたが、あの異常な精神状態の賜物だと思えば、逆境カモンとすら言いたいくらいです。でも、実際読み返してみると考えが足らない(話として詰めていない)部分が多く、反省しきり。ブルーにしたのは、突っ込みどころが多い作品を提出してしまった自分の怖気でですが、来年はレッドに出せるように生活を立て直して臨みたいと思います。
 次のレスで個々の皆様に感想をくださった皆様にお礼させていただきます。
 (明日以降になりそうです)

 追伸:ちなみに今回、敵役で出てきた髪を逆立てる保与ですが、「保与」は寄生木の古語より取りました。髪にバラを散らして逆立てる女のイメージは、何処かで見たな……とつらつら考えるに萩尾望都先生の「温室」のラストシーンが頭にこびりついていたのではないかと思います。あんな美しいシーンが私の頭のフィルターを通るととこんなになっちゃいました、ガックリ。


[944] ご感想ありがとうございました! 鳥野 新 Name:鳥野 新 2011/10/03(月) 22:56
>HAL.Aさん
 一番に感想ありがとうございました。書いた本人としては今回いろいろとあらが目立ってドキドキの参加だったので、優しい感想をいただきうれしかったです。冒頭のシーンが頭に浮かび、この話ができてきたという経緯から、最初の場面は頭に浮かんだシーンをそのまま描写してしまいました。読者のことを考えれば、確かにここに「コメディだよ」という雰囲気を漂わせておくべきでしたね。ご指摘ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
>イル&クラムジーさん
 アメリカンコミックのあの無意味な派手さが大好きです。いつもアクションシーンを描くのが苦手で、なんかもっと元気に飛び回っているような感じで書きたかったので、アメリカンコミックと言っていただいて私はとっても嬉しかったです。ご感想ありがとうございました、これからもよろしくお願いいたします。
>四十万さん
 キタ—っ。思わず、椅子の上に飛び乗り正座をして、思わず目をつぶってしまいました。まず深呼吸を一つ、そーっと目を開けてしっかり読ませていただきました。
 ブルー部門のせいか、(突っ込みどころは多々あったと思いますが)切れ味鋭い刃をじゅんさいのごとく粘液で包んだ、作者に優しい感想本当に感謝です。今回いろいろと精神的にダウンしていたので、真剣勝負の鋭い突っ込みを受けていたら、立ち上がれなかったかもしれません。私がブルーにしたのは、ライトということよりもひとえに自分の心の弱さからですが、来年はもっと精神的に強くなってぜひレッドでサンドバックになろうかと思っています。いつも、真摯で鋭い感想をありがとうございます、感謝しています。これからもよろしくお願いいたします。
 >饅頭は馬に乗るさん
 トランクス、悲鳴を上げていただき作者冥利に尽きます。
 今回男性陣にはとことんバカになってもらって、女性陣の引き立て役になってもらいました。最初は鳳先輩は敵側ではなく、常に囮になるひ弱な貴公子のつもりだったのですが、なぜか頭に「禁法毛」が浮かび、あんな役になってしまいました。
 アンチヒーローがあるのなら、アンチヒロインがいてもいいじゃないかと思い、今回ヒロインの華枝にはとことんヤな奴になってもらいました。応援したくなると言っていただき、うれしかったです。ご感想ありがとうございました、これからもよろしくお願いいたします。
>伊予丸 研さん
 人を楽しませる、と言っていただきすごくうれしいです。いつも私の話には実がないので、せめて人に笑ってもらえる、楽しんでもらえるものを書いていきたいと思っていました。今回設定が実はぐだぐだで、感じられたかもしれませんが、戦闘の意味があんまりなかったり、自分でもうううう、とうなりながらご都合主義の設定に傾いてしまいました。強引な展開でしたが、登場人物のエネルギーがあると言っていただきうれしかったです。ご感想ありがとうございました、これからもよろしくお願いいたします。
>早川みつきさん
 主人公をアンチヒロインにしたかったのですが、本当に嫌われたらまずいなあと一抹の不安を持っていました。かわいいと言っていただきほっとしました。どうも、エロとか下品なものが好きです。でも、排せつとか性欲とかそういう人間本来の欲求からくる笑いというのは、破壊的でそれなのにペーソスを伴うのでやっぱ好きなんですよね。これに頼らない笑いが書ければ、一段レベルアップと思うのですが、なかなか難しく、下ネタに走ってしまいます。ご感想ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
>阿住悠亮さんへ
 能は日本の誇る文化的財産です。本当に「能」は素晴らしいと思っています。(いや、マジで本当ですって、信じて!!!)
 でも〜〜〜、夢の中に「おおおおーーー、のーーーーーっ」という叫びをあげるまるで江頭2:50のような人が出てきて半裸で踊りまくり、ああこれは書けというお告げかと思い敵方で出してしまいました。(宗家という名前は、裏の読み方で「むなげ」と呼んでいただければ嬉しいです)宗家をもっとハンサムな美青年と脳内投影していただいていたらイメージを壊すようですみません。
 絵にできない、これは物書きにとっては超うれしいです。絵にできない、絵にできない、とにやにやほくそ笑んでしまいました。本当にうれしいです。
 ご感想ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
>栖坂月さんへ
 レッドにしなかったのは、本当に自分の心の弱さからです。これは、ちょっと反省もしていますが、今年は「青だからこそ」楽しめたような気もしています。毎年、感想を読むときには、心臓の鼓動が自分の耳に聞こえてくるのですが、今年はゆったりと構えながら感想を読めました。
 植物はあえて、だれでも知っている植物をセレクトしたので、物足りなかったかもしれませんが、これは唯一と言ってもいい、今年の私のこだわりでした。蔦とか、本で初めて吸盤を持っていることを知り、近所の家に這う蔦をじっくりと観察すると本当に小さい透き通った吸盤が先端近くに見えて感動しました。今回の「植物」という題材から、いろいろな興味深い知見があることを知りました。物を書くって、そういう副産物があるのもたのしいですね。
 コメディの名手に面白いと言っていただき、有頂天です。ご感想ありがとうございました、今後ともよろしくお願いいたします。
>尚文産商堂さん
 今回凝った中の一つに、言葉遊びがありました。登場人物の名前はすべて、戦いに使う花か、体毛の位置に関連つけたつもりです。言及していただき、悩んでつけた(というほどのものではありませんが)甲斐があったとうれしかったです。でも、本当にこんな一族が実際にいたら、怖いでしょうね〜。
 ご感想ありがとうございました、これからもよろしくお願いいたします。
>招夏さん
 品のない話ですみません。私が書くと、きれいな字面もあんなことになってしまいます。
 華化どうしが戦うわけがわからないというご感想、いや、鋭い、確かにそうです!(お前が言うなという突っ込みがそこかしこから聞こえてくる〜)最初から、鳳先輩に彼女を誘惑させて仲間に引き込んでおけば今頃世界は保与のものでしたね。まずは彼女の力を試すためにあのわき毛の怪人を差し向けた、と最初は設定していたのですが、それ以後はなんだか説明も付きづらく、凛のほうについちゃったからま、戦ったということに……とか、そこに触れないように触れないようにしていました。鋭いSF読者の方々の目は欺けませんね。そこら辺をきっちり説明をつくようにできなかったのは自分の詰めの甘さと反省しています。
 ご指摘ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。


 空想科学祭に参加して3年目になります。よくよく考えてみると今までの参加作に共通する点は、主人公もしくは主要キャラが、自分の理性を超えた感情のコントロールがつかずに右往左往することです。無意識のうちにこうなってしまったので、自分では気づいていませんでしたが、これは自分の持つ「テーマ」かもしれないな〜と思う今日この頃です。
 拙作におつきあいいただき本当にありがとうございました。
 また、このような楽しく、胸躍る場を与えてくださったスタッフの皆様、本当にありがとうございました。鳥野 新



  



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